当せん記録

ロト6の当せん確率

ロト6の1等は、1から43までの数字から異なる6個を選ぶ6,096,454通りのうち1通りです。1口は200円です。これは、すべての組合せが同様に確からしいときの割合です。どの数字を選んでも、1口あたりの通り数は変わりません。

出現回数の多少は、この割合を変えません。回数の多い数字を次の購入に勧めるページではありません。

等級ごとの通り数

全体は6,096,454通りです。各等級は、その条件に当てはまる組合せの数です。上位の等級に当てはまる口は、下の等級には数えません。

宝くじ公式サイトの商品紹介(2026-09-30に確認)は、1等を「1 / 6,096,454」と書き、それ以外の等級は全体の通り数をその等級の通り数で割って四捨五入した「約1 / …」と書いています。右の列は同じ丸めです。0.5は切り上げています。割り切れるのは1等だけです。

ロト6の当せん確率
等級公式の書き方通り数
1等申込数字が本数字6個と全て一致1 / 6,096,4541通り
2等申込数字が本数字5個と一致し、さらにボーナス数字1個と一致約1 / 1,016,0766通り
3等申込数字が本数字5個と一致約1 / 28,224216通り
4等申込数字が本数字4個と一致約1 / 6109,990通り
5等申込数字が本数字3個と一致約1 / 39155,400通り

宝くじ公式サイトの商品紹介

組合せを全部、1口ずつ買うと

6,096,454口×200円で、1,219,290,800円です。これは購入する金額の計算です。当せん金がこの金額を上回るという意味ではありません。1等は口数で分かれ、回ごとの金額も違います。

過去の回で、口数があった回数

第1回(2000年10月5日(木))から第2141回(2026年9月28日(月))までの2,141回です。1等に当せん口数があったのは2,141回中1,530回、該当なしは611回です。

これは、その回にその等級の当せん者がいたかどうかの回数です。1口が1等になる割合(6,096,454通り中1通り)とは別です。次の回に口数があるかどうかの予想でもありません。

口数が1以上だった回と、該当なしの回
等級口数が1以上該当なし
1等1,530回611回
2等2,132回9回
3等2,141回0回
4等2,141回0回
5等2,141回0回

3つのくじの1等

1口の1等は、ロト6が6,096,454通り中1通り、ロト7が10,295,472通り中1通り、ミニロトが169,911通り中1通りです。通り数が少ないことは、1口あたりの当せん金が大きいこととは別です。

第2141回の結果と当せん金 · 当選金額の最大・最小・平均 · よく出る数字 · キャリーオーバー

ここに出した数字・口数・当せん金は、みずほ銀行が発表する公式の当せん番号そのものではありません。第1回(2000年10月5日(木))から第2141回(2026年9月28日(月))までを収録し、回号の欠番はありません。この表示の時点は2026-09-29 22:30(日本時間)です。抽せん当夜の回が、まだこのサイトに無いことがあります。公式の当せん番号はみずほ銀行の当せん番号案内で、商品の説明は宝くじ公式サイトで確認できます。